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小ネタ紹介 |
こんにちハムソーセージおーいしそおー。ハムソーセージたーべたいなー
主宰です。
はい、今回もやります。小ネタ紹介。
恥を忍んでやらせていただきます。
今回は徹底的にデフォルメし、説明も省きましたが、実はきちんとした取材に基づくリアルがあることにはあるのです。
コメディだからといって、ディテールがおろそかになっては、説得力が無くなってそもそもなんでもアリになってしまい、笑いが生まれなくなってしまうのです。
絵空事にみえるコメディにこそ、リアリティは必要なのです。
ええ、はい。だからといって、ブログでね?補足することのね?愚かしさは?わかっておりますよ?
作品で語れ!!!!!
みみっちいぞ!!!!!
器の小さい男だぜ!!!!!
そう思われる方はどうぞブラウザバックをクリック!!!!!!
私は塚田農場なんです!!!
あの、うんちく垂れるアルバイトスタッフと、うんちくのほうが物量の多いメニュー!!
そういうことをするタイプの主宰なのです!!!!
今回は、いつにも増して長くなりますし、観ていない方には意味がわからないですし、そもそもご覧になったお客様も覚えているか定かではない細かい細かい部分までねちっこく解説するので、その旨ご了承ください。
それでは、前回同様Q&A方式にします。
もちろん自問自答です。生温かい目で見守っていただければ幸いです。
大体、お話の冒頭から順番に解説します。
Q.いきなりお話と関係ないんですが、選曲は誰がしてらっしゃるんですか?
A.ハーイ!!私です!!主宰です!!今回は数えたらなんと25曲使っていました!人と比べたらどうかわかりませんが、私の中では最多記録です!音楽については今度またブログ書きまーす!!(この自己主張は毎公演やっています。見苦しいですね)
Q.そもそも、最初に主人公の女の子(真紀ちゃん)が、別れさせ工作されてるけど、本当にああやるの?
A.ああやるらしいです。調査の後、演劇が好きと判明したら、演劇界隈で運命の出会いを演出するわけです。
また、このケースの場合ポイントとなるのが、「お金」です。真紀ちゃんは金持ちのボンボンと付き合っていたため、金で釣ることはできません。そこで、「イケメン」と「夢を持った人」をぶつけたわけです。
これは特に若い人に有効だそうです。やっぱり顔ということでしょうか。また、明日に向かってギラギラしてる人に、憧れちゃうんでしょうか。
Q.デュークーカンパニーって何?バカにしてんの?
A.シスカンパニーがモデルです。シス…デュークー…あとはお察しください。
このように、わかるかわからない。否まずわからないようなネタをちょくちょく仕込んでいます。
このことを照明の輝一くんに話したら、「小賢しい」と言われました。
Q.誰も気づいてなかったけど、俺は気づいたよ!清川さんの事務所「バニシングエンタテインメント」に電話したときに出たひと、DJ探偵事務所の人だったでしょ!
A.よくぞお気づきになりました!そう、別れさせ工作はここまでするのです。架空の事務所をつくったら、実際にマンションを借りてそこに工作員が待機。ここまでされたら、信じてしまうのも仕方ないと思えます。
Q.探偵が探偵に依頼してきて…しかも探偵社に工作員潜り込ませるって…そんなんできんの?
A.これ、本に書いてあった工作例をそのまま拝借しました。「依頼人が面接担当だった」というところまでそのまんまです。本当にあるんですねこんなこと。
Q.探偵カップルって、そうできるものですか?後半、DJ探偵事務所の所長と、マリーさんも関係もってたらしいし…。
A.できちゃうんだそうです。理由は後述します。
Q.モグリの探偵ってどういうこと?
A.数年前、探偵業法により、探偵社を営むには届出が必要になりました。それをしていない探偵のことです。主に悪徳探偵です。
Q.DJ探偵事務所とか、ウーマンフリーダムとか、ウケ狙い過ぎ。
A.まぁ…調べていただければわかると思います…悪ふざけでつけた名前に酷似した探偵事務所みつけたときはなんとも言えない気持ちになりました。
Q.面接のとき、主人公の真紀ちゃんは本名でしたが、淀川さんは「清川」という偽名をつかってますよね…?
A.大抵、工作の際は本名を使うそうです。実際に偽名を使い、財布の中などを見られたりして、身分証明書を改められ、バレてしまうケースがあったそう。
ならば、偽名を使っても問題のない淀川さんはどうしてるの…?彼が凄腕であるという由縁が、こうしたところに散りばめられています。
Q.途中にダンススクールのシーン入れる意味あります?探偵がダンスってなに?
A.大いに関係あります。探偵業務が体力勝負というのは事実です。探偵社の工作員でもジムなどでの体力づくりを欠かさない人は多いそうです。決して無駄ではありません。ダンス入れたかっただけなわけないじゃないですかHAHAHA。
Q.「探偵は忍耐と奉仕!」って、やたら言うけど…
A.これは、ある本の著者の言葉からそのままいただきました。本を読むだけでなく、脚本を書いたことで、より深く、この言葉の意味を知れました。
…というより、芝居も忍耐と奉仕なんじゃ…という気が……いや……考えるのはやめます……。
Q.ルパンとコナンのくだり、笑えました!!(笑)
A.私は笑えません。
誰がなんと言おうとあれだけは絶対に認めません。
Q.この前の月9ってなんですか?
A.「デート〜恋とはどんなものかしら?〜」です。古沢良太さんは天才です。
Q.財布からヤクザの名刺取り出して…またヤクザかよ…仁義なき戦い好きすぎだな…
A.本当はもっと絡めたかったんですが…。事実、ヤクザの案件を受けたら抗争のきっかけになったとか、探偵会社とヤクザが結託してたとか、もう垂涎ものの実話ネタがたくさんあったんですが…コメディだったので、断腸の思いでボツにしました。
Q.金持ちが道楽で別れさせてたって話してたけど、本当?
A.本当らしいです。本によれば、一つの案件が終わった後、「じゃあ、次はあっち」と依頼してきて発覚したそう。
しかし…色々事情はあるのでしょうが、最初の段階でわからなかったのでしょうか?この話を読んでから、別れさせ屋により強い疑問を抱くようになりました。あくまで否定はしませんが。
Q.奥さんと別れるために、奥さんに別れさせ屋と浮気させたって、あるの?
A.むしろけっこうあるそうです。
特に壮絶だと思った話があります。
奥さんに、金持ちのイケメンという設定の工作員をけしかけ、「一緒に暮らそう」という話までもっていく。そこで旦那さんが浮気の証拠を奥さんに突きつけ、離婚を迫る。しかし奥さんには「金持ちのイケメン」がいるので、別に慰謝料なんていりません。さっさと別れて、二人の約束のマンションに行ったら、もぬけの殻。
自業自得だとは思いますが、実際にそうなってしまったときのショックはどういうものでしょう…。
Q.私、気づきましたよ!張り込みは必ず二人以上でやってますね!?
A.よくお気づきになりました!その通りです!
やはり、トイレに行ってる間にターゲットを逃したらシャレにならないですからね。
ここで、男女ペアで張り込みやったりするから、探偵カップルはできやすいんだそうです。張り込みは長く、体力を使いますから、よく話すようになり、お互いを理解し合うようになり、そしてそのままホテルへ…。ですが、探偵という職業柄、疑心暗鬼にかられ、うまくいくことは少ないそうです。
私の読んだ本の事務所では、異性のペアは意図的につくらないようにするとのことでした。
Q.外道筋くん、写真手に入れてさ、「どちらにしようかな」って、何してんの…?
A.これぞ悪徳探偵です。
悪徳探偵の王道の手口の例。
奥さんから、旦那さんの浮気調査を依頼されます。
旦那さんの浮気の証拠を掴み、旦那さんを脅します「金を払わなきゃ奥さんにこの写真みせるぞ」
そしてもう一度奥さんのところに行きます「もうすこし調査に時間がかかりそうです…追加料金を…」
今では随分少ないそうですが、確かに存在するのです。
Q.アフターケアっていうのは、実際あるんですか?
A.あるそうです。浮気は繰り返されるもの(らしい)ですから、依頼人も不安なのでしょう。
本に書いてあったものに、有名人の奥さんが旦那さんの別れさせ工作に加え、アフターケアをその後ずっと続けさせているというものがありました。月30万円程度。そうまでして守りたいものがあるんですね…。
Q.依頼料が最短最安で100万円以上っていってたけど、適当なの?
A.大体これくらいみたいです。ただし、工作の値段設定は事務所によって変化します。例えば、単純に三ヶ月間の工作の値段のところは、ともすればターゲットに対し何もしない、「待ち」の時間があるわけです。
そこで、「実際に工作員が働いた日数」で値段を出すところもあります。
かつてはこの3分の2くらいの工作料だったそうですが、探偵業法によって個人情報の入手が困難になり、工作料も上がったそうです。
Q.最後、全員でパソコンの画面を覗いて二人のこと笑ってますけど…サイテー!!ピュアじゃん!!ゥチフツーに感動したのに!!!アト西野カナ頭弱ぃトカゆーな!!!
A.あれはテラスハウスのオマージュです。テラスハウスを副音声つけてみたことありますか?みればわかります。
あと、西野カナに関してはノーコメントです。言ってることはまともというか震えること以外フツーのことなので責めようがありませんし。
ぜぇ…ぜぇ…
ここまで長文を読んでくださった方々…ほんとうにありがとうございました!!
みみっちいですが!!やらせていただきました!!!
これでネタも報われます!!悔いはありません!!
※あと、あくまでいくつかの本やネットの情報をもとにした私の主観も入り混じる見解ですので、あくまで、「ホンマでっか!?」という姿勢で読んでいただけたなら幸いです。
それではまた次回
主宰です。
はい、今回もやります。小ネタ紹介。
恥を忍んでやらせていただきます。
今回は徹底的にデフォルメし、説明も省きましたが、実はきちんとした取材に基づくリアルがあることにはあるのです。
コメディだからといって、ディテールがおろそかになっては、説得力が無くなってそもそもなんでもアリになってしまい、笑いが生まれなくなってしまうのです。
絵空事にみえるコメディにこそ、リアリティは必要なのです。
ええ、はい。だからといって、ブログでね?補足することのね?愚かしさは?わかっておりますよ?
作品で語れ!!!!!
みみっちいぞ!!!!!
器の小さい男だぜ!!!!!
そう思われる方はどうぞブラウザバックをクリック!!!!!!
私は塚田農場なんです!!!
あの、うんちく垂れるアルバイトスタッフと、うんちくのほうが物量の多いメニュー!!
そういうことをするタイプの主宰なのです!!!!
今回は、いつにも増して長くなりますし、観ていない方には意味がわからないですし、そもそもご覧になったお客様も覚えているか定かではない細かい細かい部分までねちっこく解説するので、その旨ご了承ください。
それでは、前回同様Q&A方式にします。
もちろん自問自答です。生温かい目で見守っていただければ幸いです。
大体、お話の冒頭から順番に解説します。
Q.いきなりお話と関係ないんですが、選曲は誰がしてらっしゃるんですか?
A.ハーイ!!私です!!主宰です!!今回は数えたらなんと25曲使っていました!人と比べたらどうかわかりませんが、私の中では最多記録です!音楽については今度またブログ書きまーす!!(この自己主張は毎公演やっています。見苦しいですね)
Q.そもそも、最初に主人公の女の子(真紀ちゃん)が、別れさせ工作されてるけど、本当にああやるの?
A.ああやるらしいです。調査の後、演劇が好きと判明したら、演劇界隈で運命の出会いを演出するわけです。
また、このケースの場合ポイントとなるのが、「お金」です。真紀ちゃんは金持ちのボンボンと付き合っていたため、金で釣ることはできません。そこで、「イケメン」と「夢を持った人」をぶつけたわけです。
これは特に若い人に有効だそうです。やっぱり顔ということでしょうか。また、明日に向かってギラギラしてる人に、憧れちゃうんでしょうか。
Q.デュークーカンパニーって何?バカにしてんの?
A.シスカンパニーがモデルです。シス…デュークー…あとはお察しください。
このように、わかるかわからない。否まずわからないようなネタをちょくちょく仕込んでいます。
このことを照明の輝一くんに話したら、「小賢しい」と言われました。
Q.誰も気づいてなかったけど、俺は気づいたよ!清川さんの事務所「バニシングエンタテインメント」に電話したときに出たひと、DJ探偵事務所の人だったでしょ!
A.よくぞお気づきになりました!そう、別れさせ工作はここまでするのです。架空の事務所をつくったら、実際にマンションを借りてそこに工作員が待機。ここまでされたら、信じてしまうのも仕方ないと思えます。
Q.探偵が探偵に依頼してきて…しかも探偵社に工作員潜り込ませるって…そんなんできんの?
A.これ、本に書いてあった工作例をそのまま拝借しました。「依頼人が面接担当だった」というところまでそのまんまです。本当にあるんですねこんなこと。
Q.探偵カップルって、そうできるものですか?後半、DJ探偵事務所の所長と、マリーさんも関係もってたらしいし…。
A.できちゃうんだそうです。理由は後述します。
Q.モグリの探偵ってどういうこと?
A.数年前、探偵業法により、探偵社を営むには届出が必要になりました。それをしていない探偵のことです。主に悪徳探偵です。
Q.DJ探偵事務所とか、ウーマンフリーダムとか、ウケ狙い過ぎ。
A.まぁ…調べていただければわかると思います…悪ふざけでつけた名前に酷似した探偵事務所みつけたときはなんとも言えない気持ちになりました。
Q.面接のとき、主人公の真紀ちゃんは本名でしたが、淀川さんは「清川」という偽名をつかってますよね…?
A.大抵、工作の際は本名を使うそうです。実際に偽名を使い、財布の中などを見られたりして、身分証明書を改められ、バレてしまうケースがあったそう。
ならば、偽名を使っても問題のない淀川さんはどうしてるの…?彼が凄腕であるという由縁が、こうしたところに散りばめられています。
Q.途中にダンススクールのシーン入れる意味あります?探偵がダンスってなに?
A.大いに関係あります。探偵業務が体力勝負というのは事実です。探偵社の工作員でもジムなどでの体力づくりを欠かさない人は多いそうです。決して無駄ではありません。ダンス入れたかっただけなわけないじゃないですかHAHAHA。
Q.「探偵は忍耐と奉仕!」って、やたら言うけど…
A.これは、ある本の著者の言葉からそのままいただきました。本を読むだけでなく、脚本を書いたことで、より深く、この言葉の意味を知れました。
…というより、芝居も忍耐と奉仕なんじゃ…という気が……いや……考えるのはやめます……。
Q.ルパンとコナンのくだり、笑えました!!(笑)
A.私は笑えません。
誰がなんと言おうとあれだけは絶対に認めません。
Q.この前の月9ってなんですか?
A.「デート〜恋とはどんなものかしら?〜」です。古沢良太さんは天才です。
Q.財布からヤクザの名刺取り出して…またヤクザかよ…仁義なき戦い好きすぎだな…
A.本当はもっと絡めたかったんですが…。事実、ヤクザの案件を受けたら抗争のきっかけになったとか、探偵会社とヤクザが結託してたとか、もう垂涎ものの実話ネタがたくさんあったんですが…コメディだったので、断腸の思いでボツにしました。
Q.金持ちが道楽で別れさせてたって話してたけど、本当?
A.本当らしいです。本によれば、一つの案件が終わった後、「じゃあ、次はあっち」と依頼してきて発覚したそう。
しかし…色々事情はあるのでしょうが、最初の段階でわからなかったのでしょうか?この話を読んでから、別れさせ屋により強い疑問を抱くようになりました。あくまで否定はしませんが。
Q.奥さんと別れるために、奥さんに別れさせ屋と浮気させたって、あるの?
A.むしろけっこうあるそうです。
特に壮絶だと思った話があります。
奥さんに、金持ちのイケメンという設定の工作員をけしかけ、「一緒に暮らそう」という話までもっていく。そこで旦那さんが浮気の証拠を奥さんに突きつけ、離婚を迫る。しかし奥さんには「金持ちのイケメン」がいるので、別に慰謝料なんていりません。さっさと別れて、二人の約束のマンションに行ったら、もぬけの殻。
自業自得だとは思いますが、実際にそうなってしまったときのショックはどういうものでしょう…。
Q.私、気づきましたよ!張り込みは必ず二人以上でやってますね!?
A.よくお気づきになりました!その通りです!
やはり、トイレに行ってる間にターゲットを逃したらシャレにならないですからね。
ここで、男女ペアで張り込みやったりするから、探偵カップルはできやすいんだそうです。張り込みは長く、体力を使いますから、よく話すようになり、お互いを理解し合うようになり、そしてそのままホテルへ…。ですが、探偵という職業柄、疑心暗鬼にかられ、うまくいくことは少ないそうです。
私の読んだ本の事務所では、異性のペアは意図的につくらないようにするとのことでした。
Q.外道筋くん、写真手に入れてさ、「どちらにしようかな」って、何してんの…?
A.これぞ悪徳探偵です。
悪徳探偵の王道の手口の例。
奥さんから、旦那さんの浮気調査を依頼されます。
旦那さんの浮気の証拠を掴み、旦那さんを脅します「金を払わなきゃ奥さんにこの写真みせるぞ」
そしてもう一度奥さんのところに行きます「もうすこし調査に時間がかかりそうです…追加料金を…」
今では随分少ないそうですが、確かに存在するのです。
Q.アフターケアっていうのは、実際あるんですか?
A.あるそうです。浮気は繰り返されるもの(らしい)ですから、依頼人も不安なのでしょう。
本に書いてあったものに、有名人の奥さんが旦那さんの別れさせ工作に加え、アフターケアをその後ずっと続けさせているというものがありました。月30万円程度。そうまでして守りたいものがあるんですね…。
Q.依頼料が最短最安で100万円以上っていってたけど、適当なの?
A.大体これくらいみたいです。ただし、工作の値段設定は事務所によって変化します。例えば、単純に三ヶ月間の工作の値段のところは、ともすればターゲットに対し何もしない、「待ち」の時間があるわけです。
そこで、「実際に工作員が働いた日数」で値段を出すところもあります。
かつてはこの3分の2くらいの工作料だったそうですが、探偵業法によって個人情報の入手が困難になり、工作料も上がったそうです。
Q.最後、全員でパソコンの画面を覗いて二人のこと笑ってますけど…サイテー!!ピュアじゃん!!ゥチフツーに感動したのに!!!アト西野カナ頭弱ぃトカゆーな!!!
A.あれはテラスハウスのオマージュです。テラスハウスを副音声つけてみたことありますか?みればわかります。
あと、西野カナに関してはノーコメントです。言ってることはまともというか震えること以外フツーのことなので責めようがありませんし。
ぜぇ…ぜぇ…
ここまで長文を読んでくださった方々…ほんとうにありがとうございました!!
みみっちいですが!!やらせていただきました!!!
これでネタも報われます!!悔いはありません!!
※あと、あくまでいくつかの本やネットの情報をもとにした私の主観も入り混じる見解ですので、あくまで、「ホンマでっか!?」という姿勢で読んでいただけたなら幸いです。
それではまた次回
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